2024年8月3日土曜日

ラ・ウニオン2024/ミゲル・ポベーダ『カンテ・ホンドの詩』第63回カンテ・デ・ラス・ミーナス国際フェスティバル




カンテ・デ・ラス・ミーナス国際フェスティバルは、メインイベントであるコンクールの前に、いくつかのガラ公園が行われます。
その1日目は前日開会宣言をしたミゲル・ポベーダ。現在各地で公演中の『カンテ・ホンドの詩』を上演。ロルカの詩集の中の詩が、カーニャ、マラゲーニャ、カンティーニャなどフラメンコで歌い上げられていきます。
ヘスス・ゲレーロのギター、パキート・ゴンサレスのパーカッション、カルロス・グリロとエル・ロンドロによるコンパスといういつものメンバーにマカリネスがコーラスとパルマで加わってよりショーアップされたというかポピュラーぽくなったかな。もちろんミゲルは安定の歌いっぷりでありました。



           

2024年8月2日金曜日

追悼ビクトリア・エウヘニア

 7月31日、元スペイン国立バレエ団監督の舞踊家、ビクトリア・エウヘニアが亡くなりました。

ベティの愛称で知られた彼女は1933年マドリード生まれ。音楽舞踊学校に学び、1953年グラン・アントニオの舞踊団でデビュー。5年に渡り活躍しました。結婚で表舞台からは退いたものの、舞踊教授として多くの後進たちを指導し、数々の作品を振り付けました。指導を受けた中には、小松原庸子や小島章司をはじめとする日本人舞踊家も多くいます。特に小松原との関係は深く、たびたび来日して指導を行っています。1993年から97年にかけてはスペイン国立バレエ団監督をアウロラ・ポンス、ナナ・ロルカと、初の女性共同監督として共につとめました。

私がお知り合いになったのは国立バレエ監督時代でしょうか。イタズラっぽい笑顔と美しい物腰、偏見なく個を尊重する態度。どこをとっても素晴らしく、可愛く、美しく。大好きな先生の一人でした。昔、ヘレスのフェスティバルで教えたこともありました。そんな時、マティルデ先生とベティ先生との会話の場に入られたことは私の宝物のような思い出です。


ベティ先生の軌跡をまとめたビデオをシェアいたします。



ラ・ウニオン2024/カンテ・デ・ラス・ミーナス国際フェスティバル開会宣言、優勝者ガラ

ウニオンも二日目。久しぶりに会う友達とちょっと飲みすぎたけどそれもまたフラメンコ。
 19時からはフェスティバルの雑誌の紹介。
こちらはフェスティバル終了後、WEBから読めるようになるそうです。
新しいトロフィーについてや、ミゲル・ポベーダのインタビューや今年の受賞者の紹介が掲載されているそうです。


その後、旧公設市場前で、コロナで亡くなったカタルーニャの画商で、このフェスティバルのポスターが現代美術の巨匠たちの手によるようになるきっかけを作ったアントニオ・ニエブラの名前が、この旧公設市場の楽屋口に残されることになり、その除幕式も行われました。

 


ニエブラとウニオンの絆のきっかけを作ったウニオンのフアン・フランシスコのスピーチは、ウニオンとフラメンコと文化とニエブラへの愛に満ち溢れるものでした。80年代中頃に、フェスティバルを見にきていたニエブラと知り合って深い友情が生まれ、それをきっかけにフアン・フランシスコのアイデアで現代美術家によるポスターが始まったそうです。今ではムルシアの子供たちが現代美術の学習にウニオンを訪れるほどだとか。ニエブラの子息からも、ウニオンの人たちの温かさを語るスピーチがあり、また、フラメンコへの愛と画廊を受け継いだ彼がこれからも現代美術家との橋渡しを続けるようです。


22時からはプレゴン。開会宣言を務めたのはミゲル・ポベーダ、このコンクールをジャンピングボードにして表舞台に躍り出たのは1993年のことでした。あれから30年。そのころの昔話と、フェスティバルの思い出、カンテ・デ・ラス・ミーナスの大切さ、などを語り、歌も聞かせてくれました。
いつもう思うことですがミゲルは歌にも言葉にもセンティードがある、心がこもってて、全部本当、真実、と思えるから、人々の心に届くのでしょうね。

©︎ Festival Internacional de Cante de Las Minas

93年の優勝時のギタリストだったフアン・ラモン・カロとの、ウニオンに向かう列車の中でカルタヘネーラを一から学んだエピソードを当事者二人が語ったところがこの夜のクライマックスだったかも。

フアン・ラモンはコルドバの音楽学校でカンテのコースを終了したそうですが、いや、うまい。いい先生にいい生徒だったから、一夜漬けでも成功したのだなあ、と思うなど。なお、ミゲルはカンテ・デ・ラス・ミーナスだけのアルバムを録音するそうです。楽しみです。

©︎ Festival Internacional de Cante de Las Minas

その後は、トロボという、即興の詩を歌うコンクールの優勝者に始まり、前回コンクールの優勝者たちが登場。ピアノのラウル・ペレス。歌で参加してたのがお母さんらしいのですが、うーん。ピアノもフラメンコには聞こえない気が。

男性舞踊のジョエル・バルガス。前夜と打って変わって?良かったです。特に最初に踊ったファルーカ。2曲目のアレグリアスも含め、まだまだ伸び代があるな、と。将来が楽しみです。この写真はアレグリアス。昨日もそうだけど3曲ともトラヘ・コルトでした。でもこの白い衣装はどこかすっきりしない仕立て。どこで作ったんだろう。布地のせいかな。腰の周りがもっとピタッとしてた方がかっこいいはず。

©︎ Festival Internacional de Cante de Las Minas


ギターソロはグラナダのエル・ポティ、お上手。ピアノとのデュオもやったのですがそこでまたお母様登場。うーん。

©︎ Festival Internacional de Cante de Las Minas

カンテのロシオ・ルナは黄色い衣装で登場。なんか伴奏ルイス・メディーナもパルマもタイミングが合ってないように聞こえたのは音響のせいかなあ。

©︎ Festival Internacional de Cante de Las Minas

フラメンコでもなんでもアートって、伝えること大切だと思う

最後は女性舞踊のロシオ・ガリード。力強いタラント、そしてソレア。男性よりも強いのではと思えるようなサパテアードでした。でもソレアでバタだったのでガンガン行くんじゃなくちょっと引くとか、もっと違う表現でも良かったのではないかと思うのだけど、どうなんでしょう。

©︎ Festival Internacional de Cante de Las Minas

しかし長かった。10時に始まって、終わったら2時って、どうよ。疲れます。


YouTubeのビデオ、貼っときますね。長いのでご注意。ミゲルとフアン・ラモンのエピソードは19分あたりから。スペイン語できる方はぜひ聞いてみてください。できない方は20分あたりからでも。で、その話をミネーラの形で歌った曲を録音したそうで、それを生でも聞かせてくれています。





2024年8月1日木曜日

ラ・ウニオン2024/第63回カンテ・デ・ラス・ミーナス国際フェスティバル前夜祭ユニオンの日

 セビージャからバスで9時間!飛行機ならニューヨークに着くよ、とかぼやきつつムルシアのカルタヘーナへ。そこからタクシーで10分、ようやくラ・ウニオンの町にたどり着きました。遠い!でも普通に車で行けば5時間半だそうです。バスはグラナダ以降、グアディクスなど色々街によるのでどうしても時間かかるんですね。はー。


でもそんな距離をものともしないくらい良かったな、と思えたのは久しぶりに聞いたエンカルナシオン・フェルナンデスが聴けたこと。この街が誇る、カンタオーラです。ギターは息子アントニオ・ムニョス。この人はフェスティバルのコンクールの公式伴奏者も務めていますが上手いんです。もっと活躍して、有名になるべき人だと思います。

ますは20時からのミサ・フラメンカ。カルタヘネーラやミネーラが彩るミサはここならでは
。
©︎ Festival Internacional de Cante de Las Minas






その後、22時からは旧公設市場で前夜祭、オーケストラや合唱団の演奏の後、再びエンカルナシオン登場。73歳というのですが、深い味わいで聴かせます。バタバタしててカメラ持っていかなかったので携帯写真で失礼。フェスティバル公式のがもらえたらあとで追加しますね。


©︎ Festival Internacional de Cante de Las Minas



カンティーニャスやティエント/タンゴなどを歌ったのですが、びっくりしたのがガロティン。
この曲をカンテソロで披露する人はすごく少ないと思うのですが、その歌が本当に素晴らしかった。深みがあり、しかもガロティンらしい軽妙さもあり、目から鱗のようなうたいぶりでした。曲が持つキャラクターは尊重しながらもそれを自分のところに引っ張ってきて歌う、というか、彼女らしい独自のガロティンになっていたというか。セージョ・プロピオその人らしい特徴があるからこその歌でした。良かったなあ。また聞きたい。
続くティエントも、タンゴになってからのノリとかも心地よく、聞き慣れたレブエロやファミリア・モントージャの歌詞やメロディにも彼女らしさがプラスされていい感じ。
日本でももっと知られてもいい歌い手です。
ビエナル期間中にセビージャで歌うかも、という話も聞いたので、楽しみにしています。
最後は地元の教室の群舞。音楽は録音ですし、まだ十代で個々の能力にはばらつきはあるものの、バタ・デ・コーラの群舞もきちんと務めていました。
いつの日かこの中からコンクールに出場するような才能が育ってくるのかな?
楽しみです。
©︎ Festival Internacional de Cante de Las Minas

©︎ Festival Internacional de Cante de Las Minas





その後は、旧市場前のカフェ・カンタンテと呼ばれるテラスの舞台で昨年のコンクールの男性舞踊部門で優勝したジョエル・バルガスがタラントを。


衣装がタラントにはどうよ、って感じで、踊り自体もえ、これで優勝?って感じだったのは、舞台のコンディションがよくないのかな。今夜、開会式でも踊るそうなのでそちらに期待です。

ビデオはこちら


2024年7月30日火曜日

ラ・ウニオン2024/カンテ・デ・ラス・ミーナス国際フェスティバル 準決勝進出者発表

スペインで最も有名なフラメンココンクール、カンテ・デ・ラス・ミーナスの準決勝進出者が発表されました。6月から7月にかけてスペイン各地で行われた予選を勝ち抜いた人たちは以下の通りです。

カンテ/グレゴリオ・モジャ(ミネーラ、マラゲーニャ、シギリージャ、ティエントス)、アンドレス・アマドール(タラント、シギリージャ)、マリアン・フェルナンデス(レバンティーカ、アレグリアス)、ホセ・デル・カジ(タラント、ソレア、ペテネーラ)、フランシスコ・エレディア(ミネーラ、タランタ、マラゲーニャ、ソレア)、ヘスース・コルバチョ(ミネーラ、タランタ、マラゲーニャ、グアヒーラ)、イバン・カルピオ(ミネーラ、カルタへネーラ、マラゲーニャ、シギリージャ)、アントニオ・ホセ・ニエト(ミネーラ、タランタ、マラゲーニャ、ソレア)、アナベル・デ・ビコ(ミネーラ、カルタヘネーラ、マラゲーニャ)、エル・ペリート(アレグリアス)

ギター/ヘスース・カルボネル、メルセデス・ルハン、ジョニ・ヒメネス、マルコス・デ・シルビア

楽器/オリェ・ペラジョ(ハーモニカ)、マリア・デ・ガルシア(バイオリン)、ロレンソ・モジャ(ピアノ)、ホセ・ルイス・ロペス(チェロ)

舞踊/マリア・カネア、萩原淳子、クララ・グティエレス、ラウラ・サンタマリア、イレネ・モラーレス


萩原は、2015年の田村陽子、石川慶子、堀越かおり、カンテの大森暢子以来の日本人準決勝進出、となります。他に、丹羽暁子(2010年)、井上圭子(2009年。日本人唯一の決勝進出者)、南風野香、平富恵(2002年)らが出場しています。


男性では2022年に徳永兄弟との共演でも知られるベースの森田悠介が参加していますね。



なお、フェスティバルの内容は以下の通り。7月になって発表された、深夜1時から、ウニオンの各所で開催されるマドゥルガーダ・フラメンコのプログラムもプラスしてあります。


 ◇第63回カンテ・デ・ラス・ミーナス国際フェスティバル

7/31(火)20時『ミサ・フラメンカ』

[出]〈c〉エンカルナシオン・フェルナンデス、〈g〉アントニオ・ムニョス・フェルナンデス

[場]ムルシア州ラ・ウニオン ヌエストラ・セニョーラ・デル・ロサリオ礼拝堂

7/31(水)22時

[出]〈c〉エンカルナシオン・フェルナンデス、〈g〉アントニオ・ムニョス・フェルナンデス、〈b〉ラ・ウニオンアルテダンサ舞踊学校生徒など

[場]ムルシア州ラ・ウニオン 旧公設市場

7/31(水)25時

[出]〈b〉ジョエル・バルガス

[場]ムルシア州ラ・ウニオン カフェ・カンタンテ

8/1(木)22時

[出]開会宣言 ミゲル・ポベーダ、昨年優勝者ガラ〈c〉ロシオ・ルナ、〈g〉エル・ポティ、〈b〉ロシオ・ガリード、ジョエル・バルガス、〈piano〉ラウル・ペレス

[場]ムルシア州ラ・ウニオン 旧公設市場

8/1(木)25時

[出]〈c〉アントニオ・ホセ・ニエト、〈g〉アントニオ・ムニョス・フェルナンデス

[場]ムルシア州ラ・ウニオン エル・アルマセン

8/2(金)23時『ポエマ・デル・カンテ・ホンド』

[出]〈c〉ミゲル・ポベーダ

[場]ムルシア州ラ・ウニオン 旧公設市場

8/2(金)25時

[出]〈c〉ロシオ・ルナ

[場]ムルシア州ラ・ウニオン レストラン・エル・ビナグレロ

8/3(土)23時『エスタンパス・フラメンカス』

[出]〈b〉スペイン国立バレエ団

[場]ムルシア州ラ・ウニオン 旧公設市場

8/3(土)25時

[出]〈b〉マメン・バニョス、〈c〉ホセ・アントニオ・チャコン、〈g〉パブロ・バリオヌエボ

[場]ムルシア州ラ・ウニオン レストラン・ストロンボリ

8/4(日)23時『ルバト』

[出]〈g〉カルロス・ピニャーナ、ムルシア州立オーケストラ

[場]ムルシア州ラ・ウニオン 旧公設市場

8/4(日)25時

[出]〈c〉マヌ・ソト、〈g〉ハビエル・イバニェス

[場]ムルシア州ラ・ウニオン ボデガ・ジョレ

8/5(月)23時『ラス・ミーナス・フラメンコ』

[出]〈b〉エドゥアルド・ゲレーロ、〈c〉ダビ・パロマール、リカルド・フェルナンデス・デル・モラル

[場]ムルシア州ラ・ウニオン 旧公設市場

8/5(月)25時

[出]〈c〉マヌ・ソト、〈g〉ハビエル・イバニェス

[場]ムルシア州ラ・ウニオン カフェ・デル・33

8/6(火)23時『ソウレリア・デ・イダ・イ・ブエルタ』

[出]〈c〉ピティンゴ

[場]ムルシア州ラ・ウニオン 旧公設市場

8/6(火)25時

[出]〈c〉アナベル・リベラ、〈g〉ハビエル・イバニェス

[場]ムルシア州ラ・ウニオン エル・アルマセン

8/7(水)22時

コンクール準決勝

[場]ムルシア州ラ・ウニオン 旧公設市場

8/7(水)25時

[出]〈c〉ロシオ・マルティネス、〈g〉アントニオ・マテオ、〈b〉ロレナ・ヒメネス

[場]ムルシア州ラ・ウニオン カフェ・カンタンテ

8/8(木)22時

コンクール準決勝

[場]ムルシア州ラ・ウニオン 旧公設市場

8/8(木)25時

[出]〈c〉ミゲル・デ・テナ

[場]ムルシア州ラ・ウニオン エル・アルマセン

8/9(金)22時

コンクール準決勝

[場]ムルシア州ラ・ウニオン 旧公設市場

8/9(金)25時

[出]〈c〉パコ・セベロ、〈g〉アントニオ・ムニョス・フェルナンデス

[場]ムルシア州ラ・ウニオン カフェ・カンタンテ

8/10(土)22時

コンクール決勝

[場]ムルシア州ラ・ウニオン 旧公設市場

8/10(土)25時

[出]〈g〉エル・ポティ

[場]ムルシア州ラ・ウニオン カフェ・カンタンテ

[問]https://festivalcantedelasminas.org/

前売り券 https://www.ticketmaster.es/artist/festival-internacional-del-cante-de-las-minas-entradas/67803

2024年7月28日日曜日

ビエナルのプログラム/並行プログラムも

 7月11日、ビエナルの並行プログラムが発表されました。

劇場や野外の特設会場でのメインプログラムと並行して行われるもので、映画あり、講演あり、ここには記していませんが、展覧会も行われるそうです。野外公演はメインプログラム以上に素晴らしいアーティストも出演しますので要チェックですね。


開幕公演など、すでに満員札止めになっている公演もある今年のビエナルですが、無料公演もあるのは、円安の折から嬉しい限りですね。



©︎ La Bienal


第23回ビエナル・デ・フラメンコ

並行プログラム/マルテス・デ・シネ映画の火曜日

9/3(火)20時30分

パコ・ミジャン監督『アントニオ・マイレーナ。ラ・ライス・デル・カンテ』スペイン、2023年 70分 世界初公開

9/10(火)20時30分

パロマ・サパタ監督『ラ・シングラ』スペイン、2023年 95分

9/17(火)20時30分

ロシオ・マルティン監督『フェルナンダ・イ・ベルナルダ・デ・ウトレーラ』スペイン、2023年 95分 

9/24(火)20時30分

『カルメン・イ・マリア』

10/1(火)20時30分 

スサンネ、ツェリンガー。ナタリア・アジャ監督『パライソ・デ・クリスタル』オーストリア、2022年 73分

[場]セビージャ トレス・クルトゥーラ財団

[料]無料(事前に予約)

[問]www.tresculturas.org.

プレゴン・イ・フラッシュモブ/開会宣言とフラッシュモブ

9/11(水)11時

[場]トリアーナ橋

20時30分

[出]〈プレゴン〉サラ・バラス、フラッシュモブ/アンダルシア舞踊団

[場]アメリカ広場

本プログラム

9/12(木)20時30『開幕ガラ。カウダル』満員

[出]〈g〉トマティート、ディエゴ・デル・モラオ、ホセ・デル・トマテ、ダビ・デ・アラアル、アントニオ・サンチェス、パケーテ、〈c〉ミゲル・ポベーダ、イスラエル・フェルナンデス、アウロラ・バルガス、〈b〉ファルキート、〈コーラス〉マカリネス、ラス・サルサナ、キキ・コルティニャス、〈perc〉ピラーニャ

[場]セビージャ マエストランサ劇場

9/13(金)、14(土)18時30分、15(日)12時30分『マヌアル・デ・フラメンコ・パラ・ファミリア』

[出]〈b〉レオノール・レアル、〈perc〉アントニオ・モレーノ

[場]セビージャ カイシャ・フォーラム

9/13(金)満員、14(土)20時30分『フェデリコ・イ・エル・カンテ』

[出]〈c〉ミゲル・ポベーダ、〈g〉ヘスス・ゲレーロ、〈perc〉パキート・ゴンサレス、〈c,palmas〉エル・ロンドロ、ロス・マカリネス、〈palmas〉カルロス・グリロ、ゲスト〈b〉サンティアゴ街のおばさまたち、〈g〉ディエゴ・デル・モラオ、〈b〉エバ・ジェルバブエナ

[場]セビージャ マエストランサ劇場

9/13(金)23時『トダ・ウナ・ビダ』

[出]〈c〉エンリケ・エル・エストレメーニョ、〈g〉ニョニョ・サンティアゴ、ペドロ・シエラ、〈b〉イネス・ルビオ、特別ゲスト〈b〉マヌエラ・カラスコ

9/14(土)19時『エル・コロール・デ・ミ・ソニード』

[出]〈g〉マノロ・フランコ、ミゲル・アンヘル・ラグーナ、〈perc〉アグスティン・ヘンケ、〈b〉ラファエル・デル・ピノ“ケコ”、〈c〉アンヘレス・トレダーノ、メルセデス・アベンサ、チュルンバケ

[場]セビージャ エスパシオ・トゥリーナ

9/14(土)20時30分『ディセン・ケ・パラ・カンタル』

[出]〈c〉ぺドロ・エル・グラナイーノ

[場]セビージャ アウディトリオ・カルトゥハ(カナダ館)

9/14(土)23時『マタリフェ・パライソ』

[出]〈b〉アンドレス・マリン、アナ・モラーレス、〈c ,g〉アントニオ・カンポス、ほか

[場]セビージャ セントラル劇場

9/15(日)19時『エントレ・ドス・ギターラ』

[出]〈c〉セグンド・ファルコン、〈g〉パコ・ハラーナ、ラファエル・ロドリゲス、〈perc〉ダニエル・スアレス

[場]セビージャ エスパシオ・トゥリーナ

9/15(日)20時30分『ムエルタ・デ・アモール』

[出]〈b〉マヌエル・リニャン、ホセ・マルドナード、アルベルト・セジェス。フアン・トマス・デ・ラ・モリア、ミゲル・アンヘル・エレディア、ホセ・アンヘル・カペル、ダビ・アセロ、アンヘル・レジェス、〈c〉フアン・デ・ラ・マリア、〈g〉フランシスコ・ビヌエサ、〈楽器〉ビクトル・グアディアナ、〈perc〉ハビエル・テルエル

[場]セビージャ マエストランサ劇場

9/15(日)23時『エレメントス』

[出]〈sax〉ガウタマ・デル・カンポ、〈ベース〉ぺぺ・バオ、〈perc〉ティノ・ディ・ジェラルド、〈g〉エセキエル・レイナ、〈vocal〉 カラオスクラ      

[場]セビージャ アラメーダ劇場

9/16(月)21時30分『クアンド・サレ・ラ・アウロラ』

[出]〈c〉アウロラ・バルガス、〈g〉ミゲル・サラド、マヌエル・バレンシア、〈コーラス、パルマ〉ニーニャス・デル・モノ、ラス・サルサナス、ゲスト〈c〉アントニオ・レジェス、〈b〉パストーラ・ガルバン

[場]セビージャ レアル・アルカサール

9/16(月)23時『エン・エステ・ディア、エン・エステ・ディア』

[出]〈b〉フロレンシア・オス、〈c〉ぺぺ・デ・プーラ、〈g〉へスース・トーレス

[場]セビージャ セントラル劇場

9/17(火)21時『ベルソ・リブレ』満員

[出]〈b〉マリア・モレーノ、〈g〉ラウル・カンティサノ、〈perc〉マヌエル・マサエド

[場]セビージャ カルトゥハ修道院

9/17(火)21時30分『ポル・ロス・シグロス・デル・カンテ』

[出]〈c〉ホセ・デ・ラ・トマサ、カリスト・サンチェス、フアン・ビジャール、マルセロ・ソウサ、ロメリート・デ・ヘレス、ナノ・デ・ヘレス

[場]セビージャ レアル・アルカサール

9/18(水)21時30分『デ・ポソ・イ・ルナ』

[出]〈c〉イネス・バカン、マカニータ、〈piano〉ぺドロ・リカルド・ミーニョ

[場]セビージャ レアル・アルカサール

9/18(水)23時『コメディア・シン・ティトゥロ』

[出]〈b〉ウルスラ・ロペス

[場]セビージャ セントラル劇場

9/19(木)20時30分『フイ・ピエラ』

[出]〈c〉ラファエル・デ・ウトレーラ、〈g〉ぺぺ・フェルナンデス、ニョニョ、〈perc〉パキート・ゴンサレス、〈palmas〉ディエゴ・モントージャ・マヌエル・カンタローテ、ラファ・ウセロ、フアン・カルロス・ウセロ、ゲスト〈b〉カルメン・ロサノ、〈g〉ラウル・ロドリゲス、ダニ・デ・モロン

[場]セビージャ アウディトリオ・カルトゥハ(カナダ館)

9/19(木)23時『ベンゴ・デ・ミ・エストレマドゥーラ』

[出]〈c〉グアディアナ、フアンフラ・カラスコ、〈g〉ミゲル・バルガス、フアン・バルガス、〈perc〉ダニエル・スアレス

[場]セビージャ ムエジェ・カマロネーロ

9/20(金)19時『ジャント・フラメンコ・デ・ラ・ギターラ』

[出]〈g〉ペドロ・シエラ

[場]セビージャ エスパシオ・トゥリーナ

9/20(金)21時30『マエストロス』

[出]〈c〉エル・ペレ、伴奏〈g〉ダニ・デ・モロン、ボリータ、ニーニョ・セベ、〈b〉アントニオ・カナーレス、伴奏〈g〉ダビ・デ・アラアル、〈c〉ダビ・エル・ガジ、マヌエル・デ・ラ・トマサ、〈perc〉ホセ・カラスコ、〈g〉ホセ・アントニオ・ロドリゲス、マヌエル・モンテロ、〈ベース〉パコ・ペーニャ、〈perc〉パチ

[場]セビージャ レアル・アルカサール

9/20(金)23時『プエンテ・マヒコ』

[出]〈g〉リカルド・ミーニョ、〈シタール〉グアルベルト

[場]セビージャ ムエジェ・カマロネーロ

9/21(土)19時『アルゴリトモ』

[出]〈g〉ホセ・デル・トマテ、ジョニ・ヒメネス、〈c〉イスマエル・エル・ボラ

[場]セビージャ エスパシオ・トゥリーナ

9/21(土)20時30分『ウン・マル・デ・カンテス』

[出]〈c〉アルカンヘル、〈g〉ミゲル・アンヘル・コルテス、サルバドール・グティエレス、フランシス・ゴメス、ベニート・ベルナル、〈コーラス,palmas〉ロス・メジス

[場]セビージャ マエストランサ劇場

9/21(土)23時『テリトリオ・ヘレス』

[出]〈c〉フアナ・ラ・デル・ピパ、エセキエル・ベニテス、ダビ・カルピオ、マヌエル・モンへ、〈g〉マヌエル・バレンシア、ホセ・ガルベス、〈palmas〉フアン・ディエゴ・バレンシア。

[場]セビージャ ムエジェ・カマロネーロ

9/22(日)12時、21時『エスカルラッティアナス』満員

[出]〈piano〉ドランテス

[場]セビージャ ルイス・デ・ロス・フランセセス教会

9/22(日)19時『アルベニス・フラメンコ』

[出]〈g〉ミゲル・アンヘル・コルテス、ホセ・マリア・ガジャルド

[場]セビージャ エスパシオ・トゥリナ

9/22(日)21時30分『パ・ケ・メ・ジャマス』

[出]サルマリナ、マリア・デ・ラ・コリーナ、フアン・ラファエル、ホセ・ルイス・ペレス・ベラ、ベアトリス、ロメロ

[場]セビージャ レアル・アルカサル

9/22(日)23時『カンテス・デ・オトロ・ティエンポ』満員

[出]〈c〉イスラエル・フェルナンデス、〈g〉アントニオ・エル・レロヘロ

[場]セビージャ アラメーダ劇場

9/23(月)20時30分『ピネーダ』

[出]〈b〉アンダルシア舞踊団

[場]セビージャ マエストランサ劇場

9/23(月)23時『フィリグラナ』

[出]〈c〉エル・トゥリー、伴奏〈g〉ホセ・フェルミン、〈palmas〉オルーコ、フアン・デ・オルーコ、〈c〉エル・ペレーテ。伴奏〈g〉ルベン・レバニエゴ、〈コーラス、palmas〉ロス・メジ

[場]セビージャ アラメーダ劇場

9/24(火)21時30分『ネルハ』

[出]〈g〉ラファエル・リケーニ、サルバドール・グティエレス、マヌエル・デ・ラ・ルス、〈チェロ〉グレチェン・タルボー、特別ゲスト〈g〉アレハンドロ・ウルタード

[場]セビージャ レアル・アルカサール

9/24(火)23時『アプレ・ボウス、マダム』

[出]〈b〉パウラ・コミトレ

[場][場]セビージャ セントラル劇場

9/25(水)20時30分『ソロ・ア・セビージャ』

[出]〈b〉エバ・ジェルバブエナ、〈g〉パコ・ハラーナ、〈c〉ミゲル・オルテガ、ヘスス・コルバチョ、セグンド・ファルコン、エル・トゥリ、〈perc〉ダニエル・スアレス、〈perc,b〉オルーコ、ゲスト〈c〉ラ・ファビ、マリナ・エレディア

[場]セビージャ マエストランサ劇場

9/25(水)23時『デ・ロス・ブエノス・マナンティアレス』

[出]〈c〉マヌエル・デ・ラ・トマサ、伴奏〈g〉ルイス・メディーナ、〈palmas〉ダニ・ボニージャ、フラスコ・デル・チャコン、〈c〉レラ・ソト、伴奏〈g〉アントニオ・マレーナ、イーホ、〈palmas〉マルコス・カルピオ、ピルロ

[場]セビージャ マエストランサ劇場

9/26(木)20時30分『エストゥディオ・ソブレ・ロス・カンテス・デ・レブリーハ』

[出]〈c〉ホセ・バレンシア、〈g〉フアン・レケーナ、ペドロ・マリア・ペーニャ、〈palmas〉マヌエル・バレンシア、フアン・ディエゴ・バレンシア

[場]セビージャ アウディトリオ・カルトゥハ(カナダ館)

9/26(木)23時『クレアビバ』

[出]〈b〉ラファエラ・カラスコ、〈c〉アントニオ・カンポス、ヘマ・カバジェーロ、〈g〉へスース・トーレス、ホセ・ルイス・メディーナ、〈perc〉パブロ・マルティン・ジョーンズ

[場]セビージャ セントラル劇場

9/27(金)19時『カジェホン・デル・アルテ』

[出]〈g〉ダビ・デ・アラアル、アンヘル・ベラ、〈perc〉リト・マネス、〈palmas〉エルマノス・ガメロ

[場]セビージャ エスパシオ・トゥリナ

9/27(金)20時30分『レシタル・デ・バイレ』

[出]〈b〉ファルキート、〈c〉ぺぺ・デ・プーラ、イスマエル・ボラ、マヌエル・デ・ラ・ニナ、〈g〉マヌエル・バレンシア、〈perc〉パコ・ベガ

[場]セビージャ マエストランサ劇場

9/27(金)23時『カンタオーレス・ケ・バイラン』

[出]〈c〉カンカニージャ、伴奏〈g〉チャパロ・デ・マラガ、〈c〉エル・プリリ、伴奏〈g〉ドミンゴ・ルビチ、〈perc〉エル・トリパ、〈palmas〉ギジェ・デル・モレーノ、マヌエル・ソレール

[場]セビージャ アラメーダ劇場

9/28(土)19時『エル・ケ・バ・コンミゴ・イ・ジョ』

[出]〈g〉フアン・カルロス・ロメロ。〈c〉マリナ・エレディア、カルメン・モリーナ、〈perc〉ティノ・ディ・ジェラルド、〈palmas〉ロス・メジス、〈piano〉フアン・カルロス・ガルバジョ、トリオ・アルボス

[場]セビージャ エスパシオ・トゥリナ

9/28(土)20時30分『コラソネス・デ・アグア』

[出]〈c〉エスペランサ・フェルナンデス、〈g〉ミゲル・アンヘル・コルテス、〈palmas〉ダニ・ボニージャ。ホルヘ・エル・クバーノ、〈perc〉ミゲル・フェルナンデス

[場]セビージャ アウディトリオ・カルトゥハ(カナダ館)

9/28(土)23時『オルビダダス、ア・ラス・シン・ソンブラス』満員

[出]〈b〉メルセデス・デ・コルドバ、マルタ・カニサレス、アレハンドラ・クレオ、ポリナ・ソフィア。〈g〉フアン・カンパージョ、〈c〉ヘスース・コルバチョ、ジョナタン・レジェス、〈palmas〉オルーコ、〈perc〉パコ・ベガ

[場]セビージャ セントラル劇場

9/29(日)19時『ラス・トレス・オリージャス』

[出]〈g〉マヌエル・バレンシア、ゲスト〈c〉ダビ・カルピオ、〈b〉エル・チョロ、〈perc〉カルロス・メリノ、〈palmas〉ハビエル・ペーニャ、フアン・ディエゴ・バレンシア

[場]セビージャ エスパシオ・トゥリナ

9/29(日)20時30分『コモ・エル・アベ・フェニックス』

[出]〈b〉マヌエラ・カラスコ、サマラ・カラスコ、マヌエラ・カラスコ・イーハ、ゲスト〈b〉アントニオ・カナーレス、〈c〉エル・ペレ、イスラエル・フェルナンデス、〈g〉ペドロ・シエラ、〈c〉エンリケ・エル・エストレメーニョ、〈perc〉ホセ・カラスコ、コルネット楽隊

[場][場]セビージャ マエストランサ劇場

9/29(日)21時『マタンセラ』満員

[出]〈c〉ラ・カイタ、ラ・トレメンディータ、〈perc〉ダニエル・スアレス

[場]セビージャ カルトゥハ修道院

9/30(月)21時『66パロス』満員

[出]〈b〉フアン・デ・フアン、〈c〉ダビ・エル・ガジ、クリスティーナ・トバル、〈g〉パコ・イグレシアス、ルベン・ロメロ、〈b、palmas〉アントニオ・ペテテ、エミリオ・カスタニェダ

[場]セビージャ カルトゥハ修道院

9/30(月)23時『デサンパラオ』

[出]〈c〉ダビ・パロマル、〈g〉オスカル・ラゴ

[場]セビージャ アラメーダ劇場

10/1(火)20時30分『ソノリダ・M』

[出]〈c〉アルヘンティーナ、〈g〉ボリータ、エウヘニオ・イグレシアス、ヘスース・ゲレーロ、〈palmas〉ロス・メジ

[場]セビージャ マエストランサ劇場

10/1(火)23時『クチャロン、イ・パソ・アトラス』

[出]〈b〉ホアキン・グリロ

[場]セビージャ セントラル劇場

10/2(水)20時30分『アスタ・レヒア』

[出]〈c〉マリア・テレモート、ヘスス・メンデス、〈g〉ノノ・ヘロ、ぺぺ・デル・モラオ、〈piano〉アレハンドロ・クルス・べナビデス、〈palmas〉マヌエル・カンタローテ、フアン・ディエゴ・バレンシア

[場]セビージャ アウディトリオ・カルトゥハ

10/2(水)23時『エン・クエルポ・イ・アルマ』

[出]〈b〉マヌエラ・カルピオ、〈c〉フアン・ホセ・アマドール、マヌエル・タニェ、ミゲル・エル・ラビ、〈palmas〉トロンボ、イスラエル・デ・フアニジョロ、イバン・デ・マヌエラ,、〈g〉フアン・レケーナ、フアン・ディエゴ・マテオ

[場]セビージャ アラメーダ劇場

10/3(木)21時『50アニョス・デル・カンテ』

[出]〈c〉ホセ・デ・ラ・トマサ、〈g〉アントニオ・カリオン

[場]セビージャ カルトゥハ修道院

10/3(木)23時『カプリチョ』

[出]〈b〉ハビエル・バロン、ロサリオ・トレド、〈c〉アントニオ、カンポス、〈g〉ホセ・トーレス、〈perc〉カロ・サンベラ、

[場]セビージャ セントラル劇場

10/4(金)19時『エンクエントロ』

[出]〈g〉リカルド・モレノ、ニーニョ・ホセーレ

[場]セビージャ エスパシオ・トゥリナ

10/4(金)20時30分『コン・アセント・XL』

[出]〈fl〉セルヒオ・デ・ロペ、〈piano〉チコ・ペレス、〈perc〉ハビエル・ラバルダン、〈c〉デリア・メンブリベス。〈コントラバス〉ガル・マエストロ

[場]セビージャ アウディトリオ・カルトゥハ(カナダ館)

10/4(金)23時『25アニョス・デ・ノチェ・デ・フラメンコ・イ・ブルース』満員

[出]〈g〉ライムンド・アマドール、エミリオ・カラカフェ、〈c〉ギジェルモ・マンサノ、〈b〉ボボーテ、トロンボ、〈perc〉ドクトル・ケリ、エミリオ・フェルナンデス

[場]セビージャ アラメーダ劇場

10/5(土)20時30分『カルメン』

[出]〈b〉イスラエル・ガルバン、セビージャ交響楽団

[場]セビージャ マエストランサ劇場

[問]https://www.labienal.com/


並行プログラム/フラメンコ・ア・ピエ・デ・カジェ

9/14(土)22時『フィエスタ・エン・セビージャ』

[出]〈c〉アナベル・バレンシア、コラル・デ・ロス・レジェス、サマラ・カラスコ、マラ・レイ、〈g〉クーロ・バルガス、〈b〉フェルナンド・ヒメネス

[場]セビージャ セビージャ・エステ クエバ・デ・メンガ通り

9/20(金)22時『オノレス・ア・トーレス・マカレーナ。50アニョス・デ・ソレーラ・フラメンカ』

[出]〈b〉カルメン・レデスマ、ミゲル・エル・ルビオ、〈c〉ナタリア・マリン、ガブリエル・デ・ラ・トマサ、〈g〉ラモン・アマドール、〈palmas〉エミリオ・カスタニェダ、マヌエル・パハレス

[場]セビージャ アラメーダ・デ・エルクレス

9/21(土)22時『アラメダ・ビバ』

[出]〈c〉ホセ・エル・ペチュギータ、ホセ・エル・ベレンヘーノ、ルイス・ペーニャ、ハビエル・エレディア、〈g〉ヘスース・ロドリゲス、〈b〉マヌエラ・カラスコ・イーハ

[場]セビージャ アラメーダ・デ・エルクレス

9/27(金)22時『プロメサ・イ・グロリア』

[出]アララ財団生徒

[場]セビージャ ムリーリョ公園

9/28(土)『スエニョス・エン・トリアーナ』

[出]〈b〉ルイサ・パリシオ、ヤイサ・トリゴ、サイラ・プルデンシオ、アナ・オロペサ、フアン・トマス・デ・モリア、〈c〉ニーニョ・デ・ヒネス、マリアン・フェルナンデス、エスペランサ・ガリード、〈g〉ヘスース・ロドリゲス、フアン・アンギータ、マルコス・デ・シルビア

[場]セビージャ ムリーリョ公園

10/4(金)『グランデス・マエストロス・デル・バイレ・デ・セビージャ』

[出]〈b〉イニエスタ・コルテス、フアン・デ・ロス・レジェス、フアン・パレデス、フアン・ポルビージョ、アリシア・マルケス、〈c〉ホセ・アニージョ、モイ・デ・モロン、〈g〉ラファエル・ロドリゲス、アントニオ・ガメス

[場]セビージャ パセオ・エウロパ公園(ベルメハレス)

[問]https://www.labienal.com/otros-oles-actividades-paralelas/flamenco-a-pie-de-calle

 

並行プログラム/エンクエントロス“ラ・ウニベルシダ・デル・フラメンコ”

9/23(月)

11時講演『ニーニョ・リカルド、ウン・フェノメノ・エスパニョル』エル・パジョ・ウンベルト、〈g〉アレハンドロ・ウルタード

12時30分『ディアロゴス・デ・マエストロス』

参加者セラニート、マノロ・フランコ、リカルド・ミーニョ、アントニオ・ボニージャ

9/24(火)

11時講演『エル・リカルディスモ』ノルベルト・トーレス

12時30分『オノーレス・ポル・トダ・ウナ・トラジェクトリア・ア・セラニート』〈g〉ジョニ・ヒメネス

[場]セビージャ  CICUS

[問]https://cicus.us.es