2023年3月12日日曜日

ヘレスのフェスティバル16日目ハビエル・ラトーレの振り付け工房

恒例ラトーレ振り付け工房の公演。
5日間のクラスで20人のクラス参加者の能力を見極め、振り付けをし、6日目には舞台に立たせるというもの。発表会的なものだけど参加者は振り付けを覚えるだけでなく、フォーメーションや出入りも覚えなくちゃだし、全員が鏡に向かって同じフリを踊るわけじゃないのでより複雑で大変、でもやりがいがあると思う。
今年はラトーレの挨拶、


©︎Kyoko Shikaze




ハビエル・パティーニョのギターソロ、
©︎Kyoko Shikaze




タマラ・タニェのカンテソロと続き、

© Festival de Jerez/Esteban Abión
エストレマドゥーラのハレオへ。

ハビエル自身がイントロを踊り、
©︎Kyoko Shikaze

群舞へ。

© Festival de Jerez/Esteban Abión

©︎Kyoko Shikaze



色とりどりの衣装にお祭り感。
© Festival de Jerez/Esteban Abión

ラトーレらしさをうまく表現している人もいれば、必死の形相の人もいたり。
ニコニコ楽しそうな人もいる。でもみんなが主役。

©︎Kyoko Shikaze

©︎Kyoko Shikaze

©︎Kyoko Shikaze

©︎Kyoko Shikaze

©︎Kyoko Shikaze

©︎Kyoko Shikaze

©︎Kyoko Shikaze

©︎Kyoko Shikaze

©︎Kyoko Shikaze





© Festival de Jerez/Esteban Abión

 それぞれがスペインの舞台を楽しんだことと思う。

伊藤笑苗さん、宮北華子さんら日本人も。
自分で振り付けをする人にも絶対勉強になるクラスです。来年はあなたもぜひ

©︎Kyoko Shikaze

©︎Kyoko Shikaze



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