6月9日はセントラル劇場で、ビエナルのセントラル劇場公演の座談会(という名の記者会見)。
ビエナルのセントラル劇場公演は
9月11日のトレメンディータ『メノス・エス・マス』に始まります。
13日はホセ・マジャ『レハーノ』
15日はイサベル・バジョンへのオマージュ公演でダビ・ラゴス、ミゲル・オルテガ、アントニオ、カンポス、インマ・リベロ、ヘスス・トーレス、カニートということでカニートがイサベルのメッセージを読み
イサベルとの関係を語りました。
21日オルガ・ペリセは『ペルスペクティバ・ソブレ・ウン・バイレ・ソノーロ』
23日フアン・トマス・デ・ラ・モリア、アゲダ・サアベドラという若手二人は『テ・アトレボ』
25日アンドレス・マリンはセビージャはアラメーダのフラメンコをテーマに新作『デシエルト』、ホセ・デ・ラ・トマサがゲストで。
27日エステベス/パーニョスは今年、ヘレスのフェスティバルで初演した『ドンセジャ』。ギタリスト、ラモン・モントージャとその生きた時代を今と照らし合わせながら進む必見の作品。アレハンドロ・ウルタードのギターも絶品。
29日サラ・ヒメネスはエステベス/パーニョスやジェルバブエナ、ロシオ・モリーナの作品にも協力したコンテンポラリーのフアン・クルスの力を借りて新作『ラ・コンパニア』を初演。
この劇場での最後のビエ公演は10月2日サンドラ・カラスコ、ダビ・デ・アラアル『ポエマ・デ・リベルタ』。フルートのフアン・パリージャ、バイオリンのベルナルド・パリージャ、バイレでホセ・マルドナードもという豪華なメンバーでの新作初演。音楽はすでに出来上がっているそう。楽しみ。
0 件のコメント:
コメントを投稿